お客様の声2:離乳食の食事相談



・今日は、悩んでいたことをたくさん聞けてよかったです。

息子の普段の様子を詳しく聞いてくれた上で、いろいろアドバイスをしていただけたので、とても参考になりました。

ブログで拝見していたベビーチェアや木の椅子、丸太なども実際に見させてもらえて、息子もご機嫌に椅子に座ってくれていたので、購入の参考にもなりました。

本には載っていないことを聞いて、一人で考えすぎて離乳食の進め方に悩んでいたことが解消されました。

私の育児の悩みもいろいろと聞いて下さり、心がラクになりました。

離乳食講座を受けさせてもらえてよかったです。

また、次のステップに進んで、困ったことが出てきたら、受講させてもらいたいと思います。

(Kさん)


・もともと、離乳食の「進み方」がマニュアル通りじゃなくてもあまり焦りはなかったのですが、やっぱりそれで問題ないんだなぁ、と確信しました。

離乳食の「あり方」が、区役所や母子手帳の通りじゃなくてもいいというのは、なかなか目から鱗でした。

特に、世界の離乳食事情を知ると、子は何でも育つもんだとわかり、もっと自由に取り組んでいいんだなぁと思いました。

その一方で、自由とは言っても子どもに良くないことはしたくない気持ちから、結局マニュアル(=支持のあつい情報、経験値の高い情報)に安心する自分もいます。

違うことをするのは勇気がいりますね。

今までマニュアル離乳食で進んで来てるから、いきなり親の物を分けるのには不安を感じました。

我が子の場合は、スプーンでも食べてくれるが、手づかみでも食べたがるので、うまく融合できたらなーと思います。

米パンという面白いメニューを教わってワクワクしました。

手づかみ食べのメニューの一つにうまく取り入れられたらと思います。

柔らかい手づかみメニューは多くないので、米パンをなるべく柔らかめに仕上げたいです。

(Wさん)


・過去に上の子が離乳食をなかなか食べず苦労したこと、私が卵アレルギーのため離乳食を始めることに不安があったので、2人目の離乳食が始める前に、もう一度勉強しておこうと思い、講習を受けました。

離乳食の意味、食べさせ方、進め方、困ったときの対応など、教科書にはない実践的なことを教えてもらったので、役に立ちそうです。

上の子が食べなかった時の背景を思い出すと、「そういうことだったのか!」と、納得することもありました。

また、目の前で、お米で作るパンを教えてもらえたのが良かったです。

子どもをよーく見ながら、この時期を楽しく過ごしていきたいと思います。ありがとうございました。
(床井多恵さん)