スカイプ講座について


遠方に住んでいるので、大阪まで行けない。

でも、今、離乳食の話を聞きたい。

自宅でゆっくりと受けたい。

 

などのご依頼に合わせて、ご自宅でスカイプを利用して、離乳食講座や個別食事相談を受講いただけます。

 

※栄養心理カウンセリングにつきましては、現在準備中です。

 

【日程】

ご希望の日程を第3希望までお伝えください。

 

【時間】

平日10:00~16:00

※土日はご相談ください

 

【メニュー】

1.スカイプ:栄養心理カウンセリング (現在準備中)

時間:120分

料金:未定 

 

2. スカイプ:個別食事相談(離乳食・子どもの食事・大人の食事)

時間:60分

料金:8,000円 

 

3.スカイプ:ママのせいじゃない!赤ちゃん主体で考える、目からウロコの離乳食講座

時間:120分

料金:8,000円(テキスト資料代・テキスト送料を含みます)

※スカイプ版特典付(1カ月以内に1度のみ、30分のスカイプフォローアップあり)

 

【スカイプ版離乳食講座の補足事項】

・スカイプにて、通常の離乳食講座と同じ内容をお伝えします。

・パソコンの画面を使用したいので、スマホではなく、パソコンでのスカイプが理想です。

・スカイプが初めての方は、事前にお話できる状態か確認させて頂きますので、ご安心ください。

・資料は、事前にご自宅までお送りしますので、ご住所をお伝えください。

・お子さまの体調などで、当日受講できない場合は、日程を変更して実施させて頂きますので、ご安心ください。

・事前にスカイプのソフトをダウンロードしておいてください。


お客様の声 「スカイプ版離乳食講座」

私自身、スカイプ自体が初経験でした。 

しかし、そのつなぎ方から使い方まで、わかりやすい情報を頂き、安心して「スカイプ離乳食講座」を受けることができました。  

 

最初はどんな風に進んでいくのかドキドキしていましたが、画面を見ながら一つ一つ確認し、教えて頂きながら進めて頂いたので、安心しながら聞くことができました。  

今回の講座は、私自身管理栄養士でありながら、『これって本当はどうなのかなぁ~』と、疑問に思っていたことを聞くことができました。  

 

また、心理栄養士視点ならではの「赤ちゃんの気持ちに沿った表現」が多くあり、つい、”子供のため”と言いながら、マニュアルにとらわれた”母親中心”の離乳食を進めていたかもしれない…と、ハッとさせられた点も多くあり、自分に余裕がないと、つい自分勝手になってしまうことに反省しました。  

 

また、時代や国の違いによって離乳食の方法が違うこと。

さらに、赤ちゃんにも様々な赤ちゃんがいること。  

いろいろな事例を通して、視野を広げてくれる話の展開が、わかりやすかったです。  

 

たまたま、自分の子だけが他の子と違っていただけであって、こんな赤ちゃんもいるんだ~  と聞くことができて安心しました。  

何よりも我が子の目を見て、肌見て、うんち見て・・・なんだなぁ~。  

 

今しかない離乳期を『この子はこの子でいいんだ~』と思い、改めて毎日、毎食を大切な時間にできたらいいなぁと思えるようになりました。  

ありがとうございました。

(Nさん)

 

このスカイプ講座は、先生のブログをみて知ったのですが、ブログには参加者の感想が書かれていて、いいなと思ったのと、何より手間暇かけない離乳食の方法を推していたので、知りたいと思いました。

(料理は好きですが台所に立つと、子どもが寂しがるので…)

 

また、先生自身が心理栄養士であることと「赤ちゃん主体」でという所が最も惹かれたので、講座を受けようと思いました。

 

スカイプの途中途中、質問がないかを聞いてくれたので、質問がしやすかったです。

また、講座の初めには赤ちゃんのことで何かあったら遠慮なく言ってくださいと、おっしゃってくれたので、安心して講座を受けることができました。

 

講座の内容は、分かりやすいのはもちろん、ネットや市役所等では聞かなかったことが知れたのでよかったのと、今自分がしている離乳食を見直すことができました。

 

そしてアフターフォローもされているので、後々疑問に思ったことや困ったことがあった際は質問しやすいのが本当にハピネスです!笑 

(Kさん)

 

そもそも、私がふじい先生のブログを知ったのが、ネットで「幕内秀夫   離乳食」と検索したことがきっかけでした。

数年前から幕内秀夫さんの本は何冊か読んでおり、根拠がない本だ!と言う人もいるようですが、私もなぜだかしっくりくるものがあり…。

その人が、もし離乳食について書いているのであれば、是非参考にしてみたい!と思い探しました。

 

幕内さん自身は「離乳食の本は書けない」とおっしゃっていたので、残念…と思いつつ、ほかの検索結果も見てみよう…と行き着いたのが日本母乳の会の本と、ふじい先生のブログでした。

日本母乳の会の本は幕内さんがオススメされていたので、すぐ購入して読み、ふじい先生のブログも、すぐ読者登録をして、全て読みました!

どちらも、大切にしていることは同じだ!と感じ、まずは食事は楽しいんだよ~ということを大切にして、娘の離乳食をはじめました。

 

…が、やはり、やっていくと、抱っこのままで食べさせるのはいつ位までなのかな?どうなったら、次の段階へ進むのかな?という細かい疑問が湧いてきて、離乳食の一般に売られている本も買おうかと思ったのですが、なんとなく、読むとがんじがらめになりそうな予感がして、自分にとって一番信頼できる情報を発信して下さってるふじい先生に教わってみたい!と今回の講座を申し込ませて頂きました!

 

スカイプでのやり取りでしたが、場を共有していないことを感じない程スムーズにやり取りができたので、思い切って申し込んで良かった!と思いました。

やはり、何ヶ月だから、これを食べさせないと!ということではなくて、一番大切なのは、子どもの見せてくれる様子を丁寧に観察することなのだなと、改めて感じました。

子どもの観察は丁寧に!でも食事の内容自体は緩く!

ですね!(笑)

 

そもそも料理が苦手で、簡単なことしか出来ないので、どうしようかなぁという感じでしたが、お粥と、柔らかくした野菜を組み合わせて食べてみたらどうですか?という言葉に「そうかー、それでいいんだ」と気持ちが楽になりました。

 

ある程度食べさせたら、もう献立をちゃんと立てないといけない…!と思っていたので…。

お出かけの時はどうしたら?という質問に「〇〇や〇〇を活用してましたよ」と教えて頂き、「何か食べなきゃいけないと思うのは、大人側の考えなんだ!」と正に目からウロコでした。

お母さんが面倒くさくなく、子どもとの食事ややり取りを楽しめる離乳食がいいのですね!

お母さんお父さんと楽しく食卓を囲むことが、赤ちゃんにとっては何よりのご馳走…!!なのかな!?と感じました。

 

大阪に伺って実際の机や椅子、お皿やスプーンなどを見せて頂きたいな~とも思いましたが、スカイプ講座の中でも丁寧に紹介されており、何よりふじい先生が、良いところを細かく教えてくださったので、とてもイメージしやすかったです。

 

きっとまた、疑問に思うことが出てくると思いますが、その時はまたご連絡させていただきます!

それまで、娘との食事を緩く楽しく!進めていきます。

(Mさん)